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ビジョンミッション成長ブログ

ビジネス書や仕事術、iPhone、iPad、Mac、Apple Watch、Android、Xperiaの情報などを紹介。ビジョンやミッションを持って成長していくために参考になることを書いています。

ブログ(パソコン版)の記事下をカスタマイズして思ったこと

ブログ運営・はてなブログカスタマイズ

ブログの記事下をカスタマイズしました。パソコン版のほうのブログですね。

主に、ソーシャルボタンを、フラットなデザインにしました。これまでは、公式ボタンをなるべく使ってというようにしていたのですが、そろそろフラットなボタンでも良いかなと思い、整理も兼ねて、カスタマイズしました。

 

ブログカスタマイズ

 

ブログ(パソコン版)の記事下をカスタマイズして思ったこと

そろそろ、多くの人がフラットなボタンも慣れた頃かなと

スマホ版のほうは、以前、フラットなボタンにしました。

ブログのカスタマイズで、やったこと5つ【はてなブログ】

4月に、カスタマイズしたときに、スマホのほうは、さすがに、スペースを考えると、フラットなボタンが良いかと変えていました。

ただ、PC版のブログでは、まだ読者の方などが、フラットなボタンに慣れていないかなと思い、変えていませんでした。一度フラットなボタンにもしたのですが、まだ時期尚早というか早いかなと。

それから半年が経って、ブログを見るとか読むというときには、スマホで読むという人が増えて、そろそろ、フラットなボタンに見慣れた頃かなと思います。というか、これから先は、そういうことが気になる人が増えるということはあまりないでしょう。

なので、パソコン版でも、フラットなボタンにしました。

以前はこちら

f:id:kobabiz:20161115132709j:plain

以前は、こんな感じですね。なるべく、SNSなどの公式のボタンを使うデザインにしています。まあ、わかりやすいと言えばわかりやすいかもしれませんが、ごちゃごちゃしていますね。

カスタマイズ後はこちら

f:id:kobabiz:20161115132811j:plain

すっきりした感じにはなっているのではないかなと。。またしばらくしたら、変えるかもしれないので、とりあえずですね。

ついでに、FacebookページとTwitterもタイムラインが出るようにしてみました。一応、左にFacebook、右にTwitterという感じで整理しています

なんのボタンなのか、わからない人にはわからないかもしれません。

これは、スマホでも同じような感じでしょうか。ボタンを見ている人、使っている人がどれだけいるのか。多くの人は、あまり気にはしていないかもしれませんね。

他のブログとは少し違うボタン

他のブログとは、少し違うボタンにしてみました。同じで良いなら、わざわざカスタマイズしないで、公式ボタンを使えば良いかなと思いますし、忍者ツールのボタンもありますしね。

わざわざカスタマイズするなら、人と同じにする意味は無いかなと。コピペは楽で良いのですけれど、みんな同じというのも、気持ち悪いところはありますよね。

自分が気に入った方法で行えば良いのですけれど。

ブログのパソコン版のデザインは、あまり力を入れても意味が無いかも

最近は、スマホでブログなどを読むという人が多いですね。このブログもそういう傾向がありますし、多くのブログもそういう傾向があるのではないでしょうか。Googleもスマホの検索に力を入れると言っていたりしますし。

そういう意味で言うと、ブログのパソコン版のデザインは、あまり力を入れても意味が無いかもしれません。シンプルなデザインでわかりやすいのが良いのかもしれませんね。

ただ、そうなると、個性はなくなってしまうかもしれませんが。

それでも、パソコンからのアクセスもあるので、見やすくできていると良いかなと。

フラットなソーシャルボタン

以前カスタマイズしたときは、あえて、公式のボタンを使うことにしました。最近は、こういうフラットボタンも増えましたし、時期的に変えるなら、そろそろかなと今回は、フラットのボタンにしてみました。わかりにくいというか、何のボタンかわからないというのは、まああるかなと思いますし、そこまで使う人も多くはないだろうとは思います。

それでも、ごちゃごちゃしているのを少しは整理できたのではないかと思うので、これで良しにしておきます。デザインに凝り始めると、時間ばかりが過ぎて、記事を書くというのが疎かになってしまうので。

はてなブログのカスタマイズをして思ったこと

このあたりは、こちらの記事でも書きましたね。

読者が増えるとうれしい

わたしとしては、Feedlyの購読者やはてなの読者が増えるとうれしいので、このあたりをわかりすくできると良いなと思っています。

ということで、記事下のボタンから、フォローや購読をぜひ!